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応用倫理学をはじめて学ぶ人にオススメの入門書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 現代になって人間に突きつけられた問題とは? 現代は科学技術が高度に発達した時代である。 その科学技術によって、人間にできることは飛躍的に増えてきた。 たとえば、医療技術の発達によ... -
哲学用語をきちんと理解するのにオススメの事典
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 哲学用語はほんとうはむずかしくない 「アルケー」「ロゴス」「イデア」「定言命法」「弁証法」「エポケー」「現存在」「エピステーメー」……など、西洋哲学や現代思想には、初学者にはチン... -
哲学の名著の数々をざっくり理解したい人にオススメの解説書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 いろいろな哲学の名著のエッセンスを1冊で見渡す いわゆる〝哲学の名著〟には、『ソクラテスの弁明』『方法序説』『純粋理性批判』など、いろいろな著作があるが、それぞれの名著にはそれ... -
ウィトゲンシュタイン哲学をはじめて学ぶ人にオススメの入門書&解説書&翻訳書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 ウィトゲンシュタインがもたらした「言語論的転回」とは? 前回の記事「ハイデガー『存在と時間』をはじめて読む人にオススメの入門書&翻訳書&副読本」のなかで、ハイデガーが「20世紀最... -
ハイデガー『存在と時間』をはじめて読む人にオススメの入門書&翻訳書&副読本
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 未完の書『存在と時間』の本来の目的とは? ハイデガーは、20世紀最大の哲学者の1人だと言われている。 西洋哲学史において〝事物はどのような存在か?〟と問われることはあったが、〝そも... -
マルクス『資本論』をはじめて読む人にオススメの解説書&翻訳書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 『資本論』が再評価されるワケ 派遣切りやリストラ、経済格差、金融不安や金融危機、気候変動など、資本主義の問題があらわになってきたのと比例するように、マルクスの『資本論』を読む人... -
ニーチェ『ツァラトゥストラ』をはじめて読む人にオススメの翻訳書&解説書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 『ツァラトゥストラ』はニーチェの主著 ニーチェには数多くの著作がある。 それらの著作を年代順に読んでいくことは、ニーチェの哲学の展開をそのままたどることと同じである。 最初の著作... -
ニーチェ哲学をはじめて学ぶ人にオススメの入門書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 なぜニーチェ哲学は人気があるのか? 日本で、ニーチェほど人気がある哲学者は他にいないのではなかろうか? そう思えるほど、ニーチェの入門書や研究書は数多い。 大型書店の棚を見ても、... -
ヘーゲル『精神現象学』をはじめて読む人にオススメの翻訳書&解説書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 『精神現象学』の読み方 ヘーゲルの主著と言えば、『精神現象学』だ。 もともとヘーゲルが学問の体系を構築するための基礎論として書いたのが『精神現象学』であり、ヘーゲルの最初の著作に... -
ヘーゲル哲学をはじめて学ぶ人にオススメの入門書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 ヘーゲルの著作も(カントの著作同様)むずかしい(汗) 近代哲学の頂点がカントなら、近代哲学の到達点はヘーゲルだ。 デカルトから始まった、理性を土台に据えた哲学の展開が、カントを経... -
カント『純粋理性批判』をはじめて読む人にオススメの翻訳書&解説書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 いきなり『純粋理性批判』を読もうとしてはいけない! カントの入門書を読んで、その全体像がわかったら、次はいよいよカント自身の著作にいどんでみよう。 でも、ここで、いきなり『純粋理... -
カント哲学をはじめて学ぶ人にオススメの入門書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 カントの著作はむずかしい 近代哲学の祖がデカルトなら、近代哲学の頂点はカントである。 近代哲学の特徴をつかもうとすれば、デカルト哲学と同じように、カント哲学も理解しておかなければ...