哲学の名著– tag –
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20世紀を代表する哲学書3冊|『存在と時間』『論理哲学論考』『イデーン』を比較
20世紀を代表する哲学書として筆者が選ぶ『存在と時間』『論理哲学論考』『イデーンI』を比較。実際の投票順位ではないことを明示し、3冊の違い、初心者向け入門書と読む順番を紹介します。 -
難解な哲学書の読み方|挫折しにくい5つの手順とおすすめ本2冊
難解な哲学書の読み方を5つの手順で紹介。問いの決め方、目次・解説の使い方、読書ノート、読み直し方を整理し、高田明典『難解な本を読む技術』と齋藤孝『難しい本をどう読むか』を比較します。 -
哲学の名著の数々をざっくり理解したい人にオススメの解説書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 いろいろな哲学の名著のエッセンスを1冊で見渡す いわゆる〝哲学の名著〟には、『ソクラテスの弁明』『方法序説』『純粋理性批判』など、いろいろな著作があるが、それぞれの名著にはそれ... -
ウィトゲンシュタイン哲学をはじめて学ぶ人にオススメの入門書&解説書&翻訳書
ウィトゲンシュタイン哲学を初めて学ぶ人向けに、入門・『論理哲学論考』・『哲学探究』の3段階でおすすめ本7冊を整理。最初の一冊、解説書と翻訳の読む順番を紹介します。 -
ハイデガー『存在と時間』をはじめて読む人にオススメの入門書&翻訳書&副読本
ハイデガー『存在と時間』を初めて読む人向けに、入門書・翻訳・副読本3冊を比較。最初の一冊、光文社版の特徴、挫折しにくい読む順番と原典の進め方を紹介します。 -
マルクス『資本論』をはじめて読む人にオススメの解説書&翻訳書
ページ内にはアフィリエイトを利用したリンクが含まれています。 『資本論』が再評価されるワケ 派遣切りやリストラ、経済格差、金融不安や金融危機、気候変動など、資本主義の問題があらわになってきたのと比例するように、マルクスの『資本論』を読む人... -
ニーチェ『ツァラトゥストラ』をはじめて読む人にオススメの翻訳書&解説書
ニーチェ『ツァラトゥストラ』を初めて読む人向けに、翻訳3種類と解説・関連書2冊を比較します。読みやすさ、訳注、漫画、読む順番から自分に合う一冊が選べます。 -
ヘーゲル『精神現象学』おすすめ翻訳3選・解説書2選|初心者向けの読み方
ヘーゲル『精神現象学』のおすすめ翻訳3冊・解説書2冊を比較。初心者が挫折しにくい一冊、作品社・ちくま・平凡社版の違い、解説書を使った読む順番を紹介します。 -
カント『純粋理性批判』をはじめて読む人にオススメの翻訳書&解説書
カント『純粋理性批判』を初めて読む人向けに、翻訳・漫画版・解説書6冊を比較します。挫折しにくい読む順番、最初の一冊、各本の難易度と使い方をわかりやすく紹介します。 -
デカルト哲学をはじめて学ぶ人にオススメの翻訳書&入門書
デカルト哲学を初めて学ぶ人向けに、『方法序説』の翻訳3冊と入門書2冊を比較。最初の一冊、難易度、漫画・中公・岩波版の選び方、挫折しにくい読む順番を紹介します。 -
プラトン入門書おすすめ3選・対話篇3選|初心者向けの読む順番
プラトン哲学を初めて学ぶ人向けに、入門書3冊と対話篇3作を比較。最初の一冊、ソクラテスの弁明・饗宴・メノンの違い、挫折しにくい読む順番を紹介します。 -
『ソクラテスの弁明』をはじめて読む人にオススメの翻訳書&解説書
『ソクラテスの弁明』を初めて読む人向けに、翻訳・漫画・解説書6冊を比較。読みやすい訳、最初の一冊、岩波・光文社版の違いとおすすめの読む順番を紹介します。
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